M-ON!エンタテインメントのモノ情報サイト「d.365」の古田連載記事「インターネット跡を濁さず」におきまして、11月のコラム「故人のSNSはお墓と同じ役割を果たすのか? ネット時代の追悼について考える」が掲載されました。

レイバンスパムに乗っ取られたツイッターアカウントの持ち主が亡くなったとき、「ご冥福をお祈りします」とレスするなら、持ち主が書いた最期の投稿にさかのぼるべきか、最新のスパムにつけるべきか。そんなことを考えさせる出来事がありました。ご一読ください。

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