M-ON!エンタテインメントのモノ情報サイト「d.365」の古田連載記事「インターネット跡を濁さず」におきまして、10月のコラム「故人のPCサイトは消えゆく運命なのか。スマホ全盛時代にあえてPC時代の「池田貴族心霊研究所」を開いてみると…」が掲載されました。

インターネットも黎明期のコンテンツはすでに四半世紀ほど過去のものです。過去の姿のまま残っているものもありますが、それが当たり前かと問われると、レアケースと答えるほうが正確だと思います。つまり、インターネットの世界は半永久的ではないのです。そんな時間軸について考えてみました。ご一読ください。

※記事の寄稿、講演のご依頼等がございましたらお気軽にご連絡ください。