M-ON!エンタテインメントのモノ情報サイト「d.365」の古田連載記事「インターネット跡を濁さず」におきまして、9月のコラム「「エンディングノート」書いてますか? 真剣に考えたい、死後の“デジタル資産”のこと」が掲載されました。

デジタル遺品の概念が形成された時期は、エンディングノートが普及する過程とちょうど被ります。時代が移り変わるなかで、両者の関わり合いはどう変化していったのかをまとめました。ご一読ください。

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