M-ON!エンタテインメントのモノ情報サイト「d.365」の古田連載記事「インターネット跡を濁さず」におきまして、6月のコラム「死後に消したいデータ、ありますか?文学作品におけるデジタル遺品の扱い方」が掲載されました。

国内の文学作品として、芥川賞作品『沖で待つ』(絲山秋子著)と、7月からドラマ化する『dele ディーリー』(本多孝好著)を採りあげております。ぜひご一読ください。