M-ON!エンタテインメントのモノ情報サイト「d.365」の古田連載記事「インターネット跡を濁さず」におきまして、4月のコラム「訃報に触れた時、人はどう振る舞うべきか。SNSは死別の経験を深める貴重な場」が掲載されました。

SNSやブログで訃報に接することは珍しくなくなりました。そうした「三人称ではない死」と向き合う場として、インターネットの価値を真正面から受け止める必要があると考えております。ぜひご一読ください。