M-ON!エンタテインメントのモノ情報サイト「d.365」の古田連載記事「インターネット跡を濁さず」におきまして、3月のコラム「遺体写真や動画は真っ先に削除されるべき?情報社会のデータの扱い方を考える」が掲載されました。

ネット社会でも遺体写真や動画はタブー中のタブーですが、いかなる問題を差し置いても最優先事項になるのはスマートではないかなと思います。ぜひご一読ください。